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DATE: CATEGORY:高齢化社会
11・25・09

「2人のパートナー」

2人の男はニューヨーク市の同じ事務所を持つパートナーでした、そして彼等は美しい秘書を持っていました。

彼女は豪華で、彼女は若かったので、2人とも彼女の虜になっていました。

2人は彼女と関係し、彼女は妊娠しました。

2人はどうしたら良いか分からず、誰が父親かも分かりませんでしたので、途方に暮れてしまいました。

そこで、彼等は話しあって、赤ちゃんを出産する為に彼女をフロリダに送り込む事にしました。 彼女が8カ月の時に彼女を送りました。 然し彼女からしばらく連絡が無かったので、2人は心配になって来ました。

2人の内の1人が彼女を調べる為にフロリダに行く事を決めました。

彼のフロリダの最初の夜、彼はニューヨークのパートナーに電話をしました。

ニューヨークの男は、“ところで、彼女はどうしている?“と尋ねました。

フロリダにいる男は、“彼女は大丈夫だよ、彼女はOKだ、でも、いいニュースと悪いニュースがあるのだよ”と言いました。

彼のパートナーは質問しました。

“そうかい、良いニュースは何だい?”

フロリダにいる男は、“良いニュースは彼女が大丈夫で、健康でいる事で、それから、双子を産んだと言う事だよ“と答えました。

ニューヨークにいる男は再び質問しました。

“そうかい、では悪いニュースの方は?”

別の男はこのように答えました。

“双子の内の僕の子は死んだよ”
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DATE: CATEGORY:高齢化社会
11・24・09

「タクシー内でのジョーク」

ずんぐりした男がギターのケースを持って私のタクシーに乗って来ました。

彼は劇場に行く途中だったので、ショーのオーケストラと演奏するのかと彼に尋ねました。 彼はそうですと言いました。 そこで、彼と話し合いました。 私がどのショーで演奏したかと言ったので、2人は音楽家の冗談を交換し始めました。

彼は次のジョークを言いました。

古い西部で、ワゴン列車が平野を走っていました。 夜が過ぎて、ワゴン列車は丸くなって、その真中でキャンプの火が燈っていました。 全員が眠りについて、2人の淋しげな騎兵隊員がキャンプを見ていました。

暫くして、2人はその日の早くに通り過ぎたインデアン部落の近くから太鼓の音が聞こえてきました。 太鼓の音は段々大きくなりました。

それから、2人の隊員が別の隊員に言いました。 “僕はあのドラムの音が嫌いだ”

急に、インデアンのキャンプから“あれはいつもの私達の太鼓打ちではありません”と泣いているのが聞こえてきました。

代わりに私はこのギター弾きに幾つかのジョークを言いました。 そして、彼はこのジョークを言いました。

2人の女性が話していました。 1人が他に言いました。

“あのね、あなたはあのフランスの笛吹きと出かけようとしていたでしょう、どうだった?”

別の女性は、“そうよ”と言いました。

最初の女性は、“あなたは彼と外出したいと言っていたと思うけど、どうだったの?”と訊きました。

聞かれた女性は、“ええ、出来たわ、とても良かったわ、彼は本当にナイスガイだわ、でも1つだけ大きな問題があるの”と返事しました。

最初の女性は、“オオ、何が問題なの?”と訊きました。

2番目の女性は、“実はね、私にキスする度に、彼の拳を私の御尻に押し付けるの”と答えました。
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DATE: CATEGORY:高齢化社会
11・23・09

「コンピュータ健康診断」

多忙な取締役な健康診断の為に病院に行きました。 医者は“当院では尿だけであなたの健康上問題のある点を告げる新しいコンピュータがあります”と説明しました。 取締役は、“それは素適です、やってもらいましょう”と言いました。

医者はビーカーを彼に渡し、彼は男性用トイレに行き容器にいっぱいの小便を入れて帰って来ました。 医者はその中身をコンピュータに注ぎ、コンピューターはクリックやブンブンを始め妙な音を出しました。 10分以下でそれが止まり、長いプリントアウトが出てきました。

医者はそれを取り上げて、長い間調べました。 遂にしびれを切らして、取締役は、“何ですか、先生、私は大丈夫でしょうか?”と訊きました。 医者は、“これによると、あなたはテニス肘(テニスなどが原因のひじの関節炎)を除いて問題ありません”と言いました。

取締役は、“でもそれは不可能です。 私はテニスをやりませんし、ゴルフさえやらないのです、その他のスポーツ類も同じです”と言いました。 

医者は、“そうですか、でもこの機械は決して間違いを起こしません、今までに一度も間違いが無かったのです。 でもこうしましょう。 あなたはこの滅菌した壺を家に持ち帰り、翌日の朝一番に小便をして、持って来て下さい。 私はもう一回無料でコンピュータにかけてみます。 それでどうでしょうか?”と言いました。 取締役は、“それで結構です”と言いました。

取締役は家に運転して帰る途中、医者の診断の事を考え、コンピュータが何でもやることに腹を立て始めました。 家に帰り着き次第、取締役はコンピュータを直そうと決めました。 車から降りて、壺の中に少し小便を注ぎ、エンジンから油量計でガソリンを取り出し、小便に振りかけました。 

それから、妻と娘に全部説明し、壺にそれぞれの小便を掛けさせました。 お終に、翌朝家を出る前に、裏庭の樹の後ろに行き、壺の中にマスターベートをして入れ、ニヤニヤ笑いをしながら、市内に運転して行きました。

取締役が入って来るのを見て、医者は、“今朝はご機嫌如何ですか?”と尋ねました。 取締役は笑って、“良いです、先生”と言いました。 

医者は見本の小便をコンピュータに注ぎながら、“御機嫌の様ですね”と言いました。 同じように機械はクリックやブンブンを始め、そして1分以下で、長い紙が出てきました。 医者がそれを調べている間に、取締役は言いました。 “では、先生、は、は、今日はどんな結果ですか?”

“そうですね、これによると、あなたの車はオイル・チェンジが必要で、娘さんは妊娠していて、奥さんは淋病にかかっており、あなたはこのような馬鹿げた事を止めなければ、テニス肘が益々悪くなるそうです”と医者は言いました。
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DATE: CATEGORY:高齢化社会
11・22・09

「間違った手術」

手術室の赤いランプが消え、外科医が出てくる。

外科医、鼻歌を歌いながら、マスクを外し、血のついた手を洗う。

そこにインターンが通りかかる。

インターン:“ああ、先生、手術は無事終わりました”

外科医:“そうだね、終わったよ”

インターン:“やっぱり、シンデイ夫人の盲腸は肥大していましたか?”

外科医:“え? 盲腸?”

インターン:“シンデイ夫人の手術ですよね?”

外科医:“しまった!”

外科医、顔面蒼白。

外科医:“てっきり、死体解剖だと思っていたのだよ”

「捜査本部」

警察署長が刑事達に説明している。

署長:“諸君、これが、殺人、誘拐、強盗、強姦で指名手配のマフィア、アル・カポネの写真です。 今度は幸運な事に、こいつを6つの方向から撮った写真がある。 だから間違いがない。 直ぐ全国の警察署、保安官事務所に送るのだ”

数日後、署長室に刑事Aが入って来る。

刑事A:“署長、アリゾナの保安事務所からファックスが入り、指名写真を受け取り、抵抗した2人は射殺、2人は逮捕、残りの2人は逃走して川に転落、消息不明だそうです。

署長:“?????”

刑事B:“署長、アラスカの警察署から、犯人を4人射殺したとの連絡がありました”

刑事Cも入って来る。

刑事C:“署長、テキサスから6人を射殺したとの報告が入りました”

署長:“オオ、ノー”
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DATE: CATEGORY:高齢化社会
11・21・09

「牡蠣」

チョビ髭をして太った社長が部下の前で溜息をついている。

部下:“社長、どうされましたか?”

社長:“最近忙しすぎた為か、あっちの方が弱ってきたような気がする”

部下:“それはいけません。 英雄色を好むと申します。 社長には仕事も夜のお楽しみも頑張って頂かないといけません。(声を潜めて) 牡蠣がとっても効くそうですよ”

社長: “牡蠣? 牡蠣フライの牡蠣かね?”

部下:“でも、絶対に生牡蠣じゃないと効かないそうです”

社長:“ふうん、それじゃー、今夜でも食ってみるかな”

部下:“そうですよ、社長、ハッスルしてください”

翌日社長が浮かない顔で会社に現れる。

部下:“牡蠣パワーでハッスル出来ましたか?”

社長:“それがな、思ったより効果が無かったのだよ”

部下:“駄目だったのですか?”

社長:“昨夜は10個も食べたのだけど、効いたのは5個だけだったのだよ”

「トレーニングジムで」

更衣室に男が2人汗をかいて入って来る。

男1:“ビールでも飲むかい?

男2:“ああ、いいね”

2人は着替えを始める。 男2は女物のパンテイーを穿いている。

男1:“あれ?”

男2は黙々と着かえる、男1は目が離せない。

男1:“あのな”

男2:“何?”

男1:“立ち入った事を聞くけど、君は何時からそんな下着を着ているのかい?”

男2、下はパンテイーのまま暗い顔をしている。

男2:“女房が僕の車のダッシュボードの中から、これを見付けた時からだ
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