プロフィール

Author:テッドさん
FC2ブログへようこそ!


最近の記事


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


ブロとも申請フォーム


FC2ブログ
DATE: CATEGORY:高齢化社会
11・07・09

「小さな子供の話」

約12歳の女の子が銀行の窓口で小切手を差し出しました。 係員はその小切手を彼女に返して言いました。 “これに裏書きしてください” 少女は、“裏書って何のこと?”と尋ねました。 “手紙の様に、あなたの署名をするだけですよ”と、係員は説明しました。少女は恥ずかしそうに笑って書きました。 “ラブ、リンダ”

アシュレイは、“私のママは犬に歌って聞かせるのよ”と言いました。 私は、“犬はどうしているの?”と訊きました。 彼女は、“犬は我慢できなくて、出て行ってしまうの”と答えました。

親愛なる神様、“4月にはどうしてこんなに沢山雨が降るの? 草がとても長くなっているのに、雨が降っているので草刈が出来ません。 ラブ、マーク”

親愛なるママとパパへ;両親に手紙を書く時期ではないけど、書きかけたから書きます。 サラは私の小屋に居ますけど、彼女をあまり好きではありません。 新しい友人のキャシーが居ます。 彼女は小奇麗で、先生が見ていない時は口紅を塗ります。 馬はみんな私の事が好きです。 インジュン(馬の名?)は昨年やったように私を投げ飛ばしました、でも私はOKです。 私の服の事はあまり心配しないでください。 沢山持っていますから、私は白いTシャツとジーンしか着ません。 だから洗濯を節約してあげています。 ハ、ハ、ハ! お金はまだ足りています。 でもモカシン(アメリカインデアンの平らな靴)を作らなければならないので、3ドル65セント必要です。 私の歯ブラシを探せません、でも後3日だし、家にあるから私の大事なお金を無駄に使いません。 私の為にハムスターにキスしてください。 キャシーはホームシックになり泣いて、でも私は違います。 夜を除いて、でも泣きそうになります。 チームは昨日ハイキングに行きました、でも雨が降りました。 私の事は心配しないで。 ラブ、カチー

親愛なるルーシー叔母さん、セーターを有難う。 これでいいけど、私は緑色が好きではありません。 少し大きいけど、ママは背が伸びるから大丈夫だと言っています。 来年は赤色のようなものを送ってください。 ラブ、ヒーサー

親愛なるサンタクロース、今年は沢山の玩具が必要です、同じく来年も、再来年も。 毎年手紙を書きません。ラブ、ブライアン

親愛なるママとパパ、御祖父ちゃんと御祖母ちゃんと楽しく過ごしています。 何時家に帰れますか? 御祖母ちゃんは、沢山私を抱き締めて、キスをします。 御祖父ちゃんは同じ話を毎日します。 誰がごみを出しているの? 私の犬に会いたいよ、こっちに来て、連れて帰ってくれない? ラブ、あなた達の息子、アレックスより

親愛なるパパへ、私は友達の家に居ます。 コンピューターを触っていたら、真黒になりました。 何もしていないのに! ラブ、シェリー
| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:高齢化社会
11・06・09

「孔子曰く」

次の文章で、今日は笑いを持ってスタートしましょう。

車の前で走っている男は疲れました。

車の後ろで走っている男は疲労困憊です。

一本のハシしか持っていない男は、空腹である。

御尻をかいた男は小指を噛まない事。

干したプラムを沢山食べた男には、金が貯まる。

戦争は誰が正しかったかを決めます。 戦争は誰が残るかを決めます。

夫を犬小屋に閉じ込めた妻は、間もなく彼を猫小屋に見付ける。

狂気の運転をする男は、そこに早く着くとは限らない。

ガラスの家に住む男は、地下室で服を着かえなければならない。

他の人の井戸で魚釣りをする男は、しばしば蟹を捕まえる。

混んだエレベーターでは子供に至るまで違う匂いがする。

この文章を削除する人はユーモアを解しない。

「切り崩す」


女性の議員が彼女の地域のお百姓さんの視聴者にスピーチしていました。

彼女が嫌いなある男が彼女に挑戦して言いました。

“どうして、あんたは私達を代表しているのだ? あんたは農家の出ではない。あんたが豚の足の指が幾つあるのを知っているかどうかを知りたいものだ”

女性議員は直ちに返事しました。

“サー、あなたの靴を降ろして、幾つの指があるか数えてみなさい”
| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:高齢化社会
11・05・09

「貧困率」

日本でも、つい最近ニュース種になっている貧困率ですが、これはアメリカの話です。

市の名前、州名、そして平均以下の貧困の率です。

1) デトロイト、ミシガン州、32.5%
2) バッファロー、ニュウヨーク州、29.9%
3) シンシナテイー、オハイオ州、27.8%
4) クリーブランド、オハイオ州、27.0%
5) マイアミ、フロリダ州、26.9%
6) セイントルイス、ミゾウリ州、26.8%
7) エルパソ、テキサス州、26.4%
8) ミルウオーキー、ウイスコンシン州、26.2%
9) フィラデルフィア、ペンシルバニア州、25.1%
10) ニューワーク、ニュージャーシー州24.2%
2007年8月、総務省調査

最高の貧困率の10の市(25万人以上)の全ての同じ状態は;

1) デトロイト、ミシガン州1961年以来、共和党の市長を選択しなかった
2) バッファロ、ニューヨーク州、1954年以来無し
3) シンシナテイー、オハイオ州、1984年以来無し
4) クリーブランド、オハイオ州、1989年以来無し
5) マイアミ、フロリダ州、共和党の市長は過去に居なかった
6) セイントルイス、ミゾーリ州、1949年以来無し
7) エルパソ、テキサス州、共和党の市長は過去に居なかった
8) ミルウオーキー、ウイスコンシン州、1908年以来無し
9) フィラデルフィア、ペンシルバニア州、1952年以来無し
10) ニューワーク、ニュージャーシー州、1907年以来無し

アインスタインは狂気の定義を、同じ事を何回も何回もやり、違う結果を期待する事だと言っています。

習慣的に民主党に投票するのは貧しい人達ですが、彼等はいぜんとして貧しいです。

エブラハム・リンカーン曰く;

金持ちに打撃を与えて、先ず使者を助ける事は出来ない。

強力な人達を弱めて、弱者を強める事は出来ない。

倹約をやらせなくて、繁栄をもたらさない。

給料を払うものの収入を減らして、あなたの給料を上げる事は出来ない。

人々の先取性や独立心を抑制して、人格や勇気を作り上げられない。

彼らの為に永久的にやってあげても、助ける事は出来ない。 それは彼ら自身が出来て、彼ら自身がやるべき事なのだ。
| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:高齢化社会
11・04・09

「妻は外出中?」

男は友人の間で、寡黙、決して多くを語らない人間として良く知られていました。

或る日、販売員の女性がある種の化粧品の販売促進のために彼の家のドアをノックして、奥様にお会いしたいと言いました。

男は彼女に、妻は家に居ないと言いました。

販売女性員は、“では、御帰りになるまで待たせて頂けますか?”と答えました。

男は彼女を居間の椅子に座らせ、3時間以上待たせました。

女性販売員はとても心配になって来たので、別の部屋に居る男を呼び尋ねました。

“奥様はどちらにいらしたのですか?”

彼は、“妻は墓地に行った”と言いました。

彼女は更に質問しました。 “何時帰って来られる予定ですか?”

彼は、“実は僕には分からないのだよ、彼女は墓地に行ってから、もう11年になるのだよ”

「猫の餌を食べる?」

2番目の客が走り込んできた時、肉屋は最初の女性の注文を聞くところでした。

2番目の女性客は肉屋に言いました。

“急いで、猫の餌を5キロください”

そして、彼女は先にカウンターに来ていた女性に振り向いて言いました。

“あなたを追い越して御免なさいね”

最初の女性は言いました。

“いいえ、だって、あなたはそんなにお腹が空いているのですもの”
| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:高齢化社会
11・03・09

「友情とは」

中世のヨーロッパ。 城の中に騎士ピエールと彼の恋人フランシスがいる。

騎士:“国王の命令が出た、いよいよ出陣だ”

恋人はうつむいて悲しそうな顔をしている。

騎士:“あなたは永遠の愛を誓い合った仲だ”

恋人:“勿論です”

騎士:“それでは、愛の証として、私が帰って来るまで、この貞操帯をつけておいてくれないか?”

恋人:“分かっています”

恋人はスカートをまくり、騎士は貞操帯を彼女につけて、鍵をかける。

騎士:“必ず帰って来るよ、フランシス、待っていて下さい”

恋人:“何時までもお待ちしておりますわ”

場内から、騎士達が馬に乗って、次々と出てくる。 悩んでいる騎士ピエール、馬に乗る前に親友の絵ロールを見付ける。

騎士:“ピエール”

ピエール:“何だい?

騎士:“実はさっき、僕の恋人のフランシスに貞操帯をつけたのだ”

ピエール:“分かるよ、彼女は美人だからな”

騎士:“今度の戦いは長くなるだろう、生きて帰ってこれるか、もし死んだ時のの事考えると”

ピエール:“彼女は貞操を守るだろうな”

騎士:“そんな事は出来ないよ、彼女は若すぎるから”

騎士は貞操帯の鍵を取り出して、“ピエール、君の預けておくよ”

ピエール:“でも”

騎士:“わが友よ、もし2年経っても僕が帰ってこなかったら、君の自由にしてくれ”

ピエール:“分かったよ、でも勇ましく闘って帰ってこいよ!”

騎士は兜をかぶって、他の戦士達と出陣する。 ピエールは黙って見つめる。

城外では、戦士達が整然と並んで行進している。

その時馬を飛ばしてピエールがやって来る。

騎士:“ピエール、どうしたのだ?”

ピエール:“鍵が違っていたよ”
| BLOG TOP |

copyright © 元気なシニア all rights reserved.Powered by FC2ブログ