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DATE: CATEGORY:高齢化社会
01・13・09

「どっちの勝ち?」

真新しい靴を履いた小柄な探鉱者がサロンにやって来ました。

バーの側に立っていた大柄のテキサス人が友人に言いました。

“見てろよ、あの気取り家にダンスをさせて見るから!”

彼は、探鉱者に近寄って言いました。

“君は外国人だな、そうじゃないかい? アジヤからかね?”

“そう言っても構わないけど、実は私はボストンから来て、金鉱を探しにやって来たのだよ”

テキサス人は、“じゃー、教えてくれ、君はダンスが出来るかね? 教えてやるよ”と言い、彼の銃を取り上げ、彼の足の近くを撃ちました。

探鉱者は飛び上り、跳ねまわり、ジャンプしながら、葉っぱの様に彼はドアまで行きました。

約1時間後、テキサス人はサロンを去りましたが、ドアの外に出た所でクリックの音を聞きました。 彼があたりを見回しましたら、彼の頭の上1メートルの所に、今まで見た事が無い散弾銃がありました。

探鉱者は、“テキサスのお人よ、ロバにキスした事があるかい?”と言いました。

テキサス人は急いで考えて言いました。

“いや、でもいつかキスしたいと思っていたよ!”

(*テキサス人は、何時も負けず嫌いで、大口をたたきますね!)

「芸術家」

1) 彼は彼女のヌードを描きたがった、でも彼女は彼に服を脱がせなかった。

2) 私は私の絵を有益なチャリテイーに寄付したいと思います。 じゃー、盲目の人達の組合にあげたら?

3) 私が自画像を描くたびに、友人を失います。

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